2019年4月8日、物流業界に新たなソリューションを提案するスタートアップとして、代表取締役社長 宮田 啓友ならびにChief Digital Officer 小林 孝嗣のコメントとともに、日経産業新聞9面に大きく記事掲載されました。
記事では、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)AI関連の助成プロジェクトに採択され、機械工具卸のトラスコ中山様と共に実証実験を行った『Dynamic Allocation System(ダイナミックアロケーションシステム):DyAS(ディアス)』の優位性や特長などを中心に、GROUNDの先進的な取り組みが紹介されています。
詳細は以下の通りです。 2019年4月8日(月)日経産業新聞 朝刊